子供でも使えるくらいだから問題ないと思いますよ!

私はとくに敏感肌というわけでもないので、普段のスキンケアでも成分をほとんど見ることはありませんが、肌の弱い方にとっては、どういう成分が使われているかというのはすごく大事なことです。

コントロールジェルMEの成分については、公式サイトや商品本体などに記載されています。

【成分】
水、イソペンチルジオール、グリセリン、センチフォリアバラ花水、カラギーナン、BG、ダイズ種子エキス、ヒオウギエキス、アマチャエキス、ザクロ果皮エキス、ヒアルロン酸Na、ウンカリアトメントサエキス、ペルベチアカナリクラタエキス、マルチトール、アラントイン、グリチルリチン酸2K、エタノール、アロエベラ葉エキス、イチョウ葉エキス、ホップ花エキス、ローズマリー葉エキス、マグワ根皮エキス、オウゴン根エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ゴボウ根エキス、ローマカミツレ花エキス、オランダガラシ葉/茎エキス、サボンソウ葉エキス、セージ葉エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、レモン果実エキス、パパイン、マルトデキストリン、マンダリンオレンジ果皮エキス、ローヤルゼリーエキス、ブッチャーブルーム根エキス、アルニカ花エキス、チャ葉エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ヒバマタエキス、スギナエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、クズ根エキス、フユボダイジュ花エキス、パリエタリアエキス、キュウリ果実エキス、ゼニアオイ花エキス、セイヨウニワトコ花エキス、クロレラエキス、メチルパラベン、孔雀石抽出物

こういう成分を見ても、私には何が何だかわかりませんが、コントロールジェルMEを購入する前に、無香料・合成界面活性剤無添加・人工ジェル化剤無添加・人工着色料無添加というところだけに着目して、安心して使い始めました。

それで実際に使い始めましたが、何の肌トラブルもありませんでした。

中学生の娘も使っていますが、こちらも何事もなく使っています。

ですから、肌トラブルとか副作用みたいなものはほとんど心配する必要はないと思います。

コントロールジェルMEの公式サイトを見ると、とにかく「肌にやさしい」ことにこだわっているように見えます。

ムダ毛の処理に脱毛クリームを使う人も多いですが、肌への負担が大きくて使うのをやめてしまう人も多いです。

たしかに脱毛クリームは即効性がありますが、それだけに肌へのリスクも大きくなります。

これに対し、コントロールジェルMEは抑毛ジェルなので、脱毛クリームのような即効性はありませんが、肌に負担をかけずにゆっくりとムダ毛対策ができます。

だから、顔に使うこともできるし、子供からでも使うことができます。

肌が弱くて脱毛クリームが使えないという人にはぴったりだと思います。

>>> コントロールジェルMEの購入:公式サイトはこちら